【作品名】 たけしの挑戦状

【ジャンル】 TVゲーム

【先鋒】 宝の地図をくれた老人
【次鋒】 鳥
【中堅】 UFO
【副将】 赤い国の迎撃戦闘機
【大将】 ポリネシアンキッドwithハンググライダー



【作品紹介】タイトーの送り出した伝説的クソゲー。ビートたけしが企画に参加したことでも有名。
【備考】ネタバレにつき、先鋒は最後に掲載。




【先鋒】
【名前】宝の地図をくれた老人
【属性】冒険家?(バッドエンドにおいてポリネシアンキッドの跡をつけ、宝を横取りした)
【大きさ】老人並
【攻撃力】近距離戦において、キッドと闘い殺害できる。
【防御力】16〜7回キッドに殴られてようやく死んだ。(カラオケスナックあぜ道での描写)
     少なくとも並のヤクザや警官やガードマンよりはタフ。
【素早さ】近距離戦において、キッド(おそらく銃を装備、いやしていないとハンググライダー編クリアできない)を圧倒し、殺害できる。
     自分の身長の2倍の高さまでジャンプできる。
【長所】ははは ばかなやつめ
    おまえの あとを つけてきた
    のだ
    たからは おれの ものだ 
    しねっ
【短所】描写不足。飛び道具等も使ってないので無し。
【戦法】近接戦闘
【備考】グッドエンドが見たい人はこの老人に宝の地図を貰った後で必ず殴り殺しておくように。



【次鋒】
【名前】鳥
【属性】南太平洋上の島ヒンタボ島〜チョバリン島を飛ぶ野鳥
【大きさ】ハンググライダーと同サイズ(3〜4mぐらい?)で、鳥にしては大型。
【攻・防・早】大きさ相応の鳥並み。最低でもハンググライダーにぶつけられても逆に相手を破壊できる。
【長所】生物雑魚敵では最強
【短所】飛び道具無し




【中堅】
【名前】UFO
【属性】未確認飛行物体
【大きさ】ハンググライダーより一回りほど大きい(10mぐらい?)
【攻撃力】飛んでいるハンググライダーを撃墜できる銃弾を撃てる。速度はポリネシアンキッドの銃と同じ。
【防御力】大きさ相応。最低でもハンググライダーにぶつけられても逆に相手を破壊できる。
【素早さ】ハンググライダーと同サイズの大型鳥と大体同じ速度。  
【長所】飛び道具持ち・飛行可能
【短所】防御力




【副将】
【名前】赤い国の迎撃戦闘機
【属性】おそらく旧ソ連の戦闘機ミグのことかと思われる
【大きさ】ハンググライダーより一回りほど大きい。(現実準拠なら全長約10mのミグ9と同等ぐらい?)
【攻撃力】戦闘機並。ポリネシアンキッドの乗るハンググライダーを銃弾一発で撃墜できる。
【防御力】戦闘機並。最低でもハンググライダーにぶつけられても逆に相手を破壊できる。
【素早さ】戦闘機並。  
【長所】戦闘機
【短所】赤い国の戦闘機にしてはやや小さい(86年当時のミグは23〜29型で、サイズも20mクラス)






【大将】
【名前】ポリネシアンキッドwithハンググライダー
【属性】元サラリーマンの冒険家
【大きさ】成人男性と一人用ハンググライダー並
【攻撃力】銃(銃弾無数・連射可能)装備。
     UFOやミグ、ハンググライダーと同サイズの大型の鳥を弾丸一発で撃墜することができる。
     普通の殴りあいでも一般市民相手なら2〜3発、ヤクザなど警察官など鍛えた人相手でも4〜5発殴れば倒せる。
【防御力】鍛えた男性並みか。ヤクザや警官に長時間袋叩きにされたり、
     ハンググライダーで飛行時に海面に落下したり前述の大型の鳥などに衝突すると死亡する。
【素早さ】キッド本体は自分の身長の4倍の高さまでジャンプできる。
     ハンググライダーで南太平洋上のヒンタボ島から赤い国(おそらく旧ソ連)まで約3分で到達できる。
【長所】移動速度・戦闘機撃墜可能の銃持ち
【短所】防御力
【戦法】飛ぶ必要が無い場合は銃撃
    時間が取れる、かつ飛んだほうが都合の良い時はハンググライダーで飛びあがって銃撃




































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