【作品名】 ヴァルツァーの紋章

【ジャンル】 ライトノベル

【先鋒】 天使の軍勢
【次鋒】 女神
【中堅】 ヴァーズ
【副将】 神
【大将】 ラグ







【先鋒】
【名前】天使の軍勢
【属性】天使の軍勢
【大きさ】数万の翼持つ人。
【攻撃力】一人一人は手持ち武器が効かない程度の魔獣を殺せる程度。
【防御力】一人一人は手持ち武器が効かない程度。
【素早さ】人間レベルの達人よりは早い。飛行可能。
【特殊能力】なし。
【長所】こう見えても全体でひとつの意志をもつひとつの個体。
【短所】他とは比べるべくもない。




【次鋒】
【名前】女神
【属性】女神
【大きさ】なし
【攻撃力】実体がないため干渉不能。
【防御力】実体がないため干渉不能。
【素早さ】実体がないため干渉不能。
【特殊能力】異次元にまで届くテレパシー。
【長所】分け要員。
【短所】分け要員。
【備考】この宇宙には存在できないらしい。



【中堅】
【名前】ヴァーズ
【属性】超越者
【大きさ】3メートルの翼もつ魔神
【攻撃力】3対の腕に持つ6本の剣。
 世界破壊可能な神と互角。
【防御力】体は物質による肉体ではなくエネルギー体であるため物理攻撃は無意味。
 世界を破壊できる神の攻撃を受けても耐えられる。
 限界を超え、体が完全に消滅しても精神は存続し、体を瞬時に復元できる。
 あらゆるものを吸収し自らの力とする神でも吸収できなかった。
 神による念じるだけで相手を分解できる攻撃も通用しない。
 空間の歪みを受けても平気。
 宇宙戦闘可能。
 世界ひとつ分の精神エネルギーの重圧に耐えられる。
【素早さ】飛行可能。光速対応。
【特殊能力】世界法則の楔を超越した存在であり、
 世界法則に関係なくあらゆる世界や世界の外側で戦える。
 次元の壁を力ずくで破り空間転移や世界間移動が可能。
 命と引き換えに異次元に敵を封印できる。
【長所】先代ヴァルツァーの紋章を受けた者。
【短所】描写皆無。




【副将】
【名前】神
【属性】超越者 造物主を越えた神 破壊神
【大きさ】3メートルの翼持つ人
【攻撃力】世界を瞬時に破壊できる光を放った。
 ラグと互角の格闘能力。
 《滅びよ》と念じるだけで見渡す限りの全ての敵を分解した。
 数キロの範囲に近づくだけであらゆるものが吸収される。
【防御力】体は物質による肉体ではなくエネルギー体であるため物理攻撃は無意味。
 自分と同等の攻撃力の相手の攻撃に耐えた。
 限界を超え、体が完全に消滅しても精神は存続し、体を瞬時に復元できる。
 ラグの<卵>による攻撃に貫かれつつもなお戦えた。
 空間の歪みを受けても平気。
 宇宙戦闘可能。
【素早さ】飛行可能。光速で活動できる相手と互角。
【特殊能力】世界法則の楔を超越した存在であり、
 世界法則に関係なくあらゆる世界や世界の外側で戦える。
 次元の壁を力ずくで破り空間転移や世界間移動が可能。
【長所】いくつもの世界を滅ぼした。不滅。
【短所】ラグが自身もろとも異次元に追放することで姿を消した。
【備考】主人公たちの認識している世界は地上界(おそらく地球)と魔界と天界で
    すべてを作った造物主が絶望して星辰の世界に還るという言葉がある。
    作中世界の世界破壊は地球規模程度だろう



【大将】
【名前】ラグ
【属性】超越者
【大きさ】3メートルの翼もつ魔神
【攻撃力】全速で飛ぶだけで進路上の物質が消滅する。
 一撃で世界を破壊できる神の光と互角の闘気を放ち全てを破壊する。
 魔獣の神の化身なので基本は肉弾戦。
 殴るだけで空間が震え、次元の壁をぶち抜くことができる。
 <卵>
 形を変える武器。ラグの右手と融合している。
 槍に変形し、素手の攻撃に耐えた神を貫いた。
【防御力】体は物質による肉体ではなくエネルギー体であるため物理攻撃は無意味。
 世界を破壊できる神の攻撃を受けても耐えられる。
 限界を超え、体が完全に消滅しても精神は存続し、体を瞬時に復元できる。
 あらゆるものを吸収し自らの力とする神でも吸収できなかった。
 神による念じるだけで相手を分解できる攻撃も通用しない。
 空間の歪みを受けても平気。
 宇宙戦闘可能。
 世界ひとつ分の精神エネルギーの重圧に耐えられる。
【素早さ】飛行可能。
 光と同等の速度で目標に突撃し、殴りつけることができる。
 反応も速度に見合ったレベルにまで加速されており、
 この速度で飛びながら数メートル先の相手を認識できる。
【特殊能力】世界法則の楔を超越した存在であり、
 世界法則に関係なくあらゆる世界や世界の外側で戦える。
 次元の壁を力ずくで破り空間転移や世界間移動が可能。空間を殴りつける必要がある。
【長所】先代より強い。
【短所】肉弾戦オンリー。
【備考】主人公たちの認識している世界は地上界(おそらく地球)と魔界と天界で
    すべてを作った造物主が絶望して星辰の世界に還るという言葉がある。
    作中世界の世界破壊は地球規模程度だろう




































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